あくびコミュニケーションズ株式会社(遠山和久社長)のまとめです。あくび光やあくびネットなどの情報をまとめます。

あくびコミュニケーションズ(あくび光/あくびネット)への批判記事が酷い!


「あくび光」「あくびネット」などのサービスを提供している会社「あくびコミュニケーションズ株式会社」についての批判記事があまりにも酷い内容です。 私とあくびコミュニケーションズの出会い 私は学習塾関連の会社員として20年以上仕事をしてきました。 ごく普通の会社員であり、真面目だけがとりえのような人間です。 私は「あくび光」「あくびネット」と契約を始めた時に初めてあくびコミュニケーションズを知りました。 そこから現在までサービスの利用をしており、特に不満はありませんでした。 そんな中、たまたまネットで見つけたウェブサイトの記事を見て驚きました。 あくびコミュニケーションズが悪質な業者として書かれていたのです。しかもそういった記事がいくつかありました。 私が実際に問題なく快適に利用していたサービスと会社が誹謗中傷を受けている事は良い気分ではありません。 義憤にかられてこの記事を書く事にしました。 あくびコミュニケーションズとは? まず、あくびコミュニケーションズ株式会社について説明します。 あくびコミュニケーションズ株式会社は東京都渋谷区に本社を置く会社です。 社長は遠山和久氏。グループ会社には「株式会社あくび」という会社があり、介護事業を行っています。 あくびコミュニケーションズ株式会社 会社概要 https://akubi.co.jp/ あくびコミュニケーションズは様々なサービスを提供しています。 「あくび光」は「光コラボレーションサービス(光コラボ)」です。「光回線接続サービス」と呼ばれています。 NTTのフレッツ光の回線を格安で提供しています。 「あくびネット」はプロバイダサービスです。「高速インターネットサービス」と呼ばれています。 「あくびモバイル」はMVMOのサービスで、格安スマホです。「格安高速モバイル通信」と呼ばれています。 「あくびライフ」は「優待サービス&不用品回収」よ呼ばれており、レストランや旅行、ショッピングなどの優待特典や不用品の回収サービスなどを受けられます。 2017年には「あくびでんき」という電力サービスを開始しました。 そんなあくびコミュニケーションズが現在、誹謗中傷の被害を受けています。 ネット上にそんなあくびコミュニケーションズに対する批判記事がいくつか>あり、あまりにも目に余る行為なのでまとめてみます。 あくびコミュニケーションズへの批判サイト1 「●●●●●●道場」 Googleで「あくびコミュニケーションズ」と検索した時に上位に出てくるのがこのサイトです。 記事は「あくびネット」「あくび光」について批判しており、あたかも数多くのユーザーが騙されているかのような論調になっています。 記事の中で悪質なフレーズは 「強引な勧誘」「あくびネットの被害」「あくびネットの悪評」「年配の方は簡単に引っかかってしまう」 「あくび光の悪質な勧誘」「解約ありきの契約で構わない方向で営業」 など、あえて悪い印象になるようにしている。 さらに「悪い印象になるような誘導」が多数あります。 まず、ツイッターの中からあくびコミュニケーションズの事を批判しているツイートを貼りつけ、集めています。 次に、「Google検索の検索候補」について、「『あくびネット』と検索すると『あくびネット 悪質』と出てくる」と書いたあります。 記事を書いている2018年1月の時点ではそのような表示はありません。 過去にそう出ていたのでしたら仕方ないのですが、この記事はこまめに更新しているのです。 記事には「2017/11/4に追記」とあり、表示でも「2017/12/11」とあります。 にも関わらず、「Google検索の検索候補」については訂正せず、悪い印象を>与える内容のまま放置しています。 また、「違約金について」「クーリングオフについて」の説明を書いています。 紹介するだけなら「情報提供」で問題無いのですが、この記事の論調ですと>「あくびコミュニケーションズのあくび光とあくびネットの解約」を勧めているようにしか見えず、いきすぎだと思います。 これだけには留まりません。コメント欄でユーザーとやりとりしているのですが、更に悪化しています。 悪質なフレーズが 「あくびの悪さ」「被害者」「光コラボは騙して戻れなくする恐ろしいシステム」 「光コラボの卑怯な手口」「特にあくびネットは悪評が多く強引な契約が多い」 「気持ち悪い契約」「二度と関わりたくない気持ち」「騙されてしまう」 明らかに悪いワードを使用しており、不安な気持ちのユーザーを煽っています。 たしかに、あくびコミュニケーションズは2017年に総務省による行政指導を受けました。 これについてはあくびコミュニケーションズの営業は良くなかったと思います。 しかし、平成29年7月24日付にて総務省に対して改善報告書を提出して受理されており、平成29年9月4日からはサービスの受付と営業殺道を再開しています。 つまり、総務省に業務の改善を認められたという事です。 「●●●●●●道場」の記事には、「総務省による行政指導を受ける」という追記が2017/6/24に記載されています。 しかし、「サービス申込受付再開」の話題については一切無視しています。 上記に書いたように、11/4、12/11に記事を更新しているにも関わらず、です。 このことから、明らかに「あくびコミュニケーションズの印象が悪くなるような記事に意図的にしている」と断定できます。 これはフェアではないと思います。 こういう、公平ではない偏った思想の記事が検索結果の上位に表示される事は忌々しき事態です。 ユーザーの皆様はお気を付けください。

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